SAND STORM

朝ぼらけ

2011年10月20日

OFP/ArmA – play log vol.3

Filed under: 未分類 — Tags: — sajin @ 08:13

SLX v1.1

SLX v1.1beta=finalがofpr.infoにあったので、CWAにinstallできるように編集し直したinstallerの挙動試験がてらに違いを見てみた。

installerを使用せず-modでの読み込み

・Hand-to-Hand combat,ひきずり,damage systemなどactionやsystem面の違いはすべて実装

・空、night vision,煙などmodel\texture置き換えが絡むものはかわらない

・その癖、草が一部変な汚く広い一度に倒れるものに変わる

ECHO Press 1 to disable Resistance foliage. – 植物を置き換えない、建物のみを置き換える(Resistance foliageは置き換えnew dataの植物部分、それを適用しないということ)

・空,NV,煙など一式置き換え

・建物置き換え

ECHO Press 2 to disable Resistance buildings and foliage. – 地表と建物を置き換えない

・空,NV,煙など一式置き換え

・植物・建物ともに変わらず

ECHO Press enter to install all replacement pack content. – すべて置き換える

・空,NV,煙など一式置き換え

・建物置き換え

・植物置き換え

とりあえず全置き換えでplayしてみて、それから問題が多いと感じるなら1や2にすればいい。

SLXはv1.1でもbugが多いが、歩兵としての基本行動やAIを変えるので変にmodelばかり置き換えるものよりplayの変化が大きい。

(more…)


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Operation Flashpoint / ArmA:CWA – 部隊の指揮

Filed under: 未分類 — Tags: , — sajin @ 07:28

BS(back space。optionでは変更不可能) keyでcommand menuを呼び出し、すべてはそこからの階層menuで指示していく。

隊員個々の選択はF1-F12がぞれぞれ対応する。またselect allを頻繁に用いるのでoptionで使い易い場所に設定しておく。


1 Move – leaderを基軸にformationを維持した移動命令。別途作戦地図上で隊員選択 > 場所指定すればその場所に移動させられる。

1 Return to Formation – leaderを核としたformationの配置に戻る

2 Advance – 50mほどleaderより前に位置させる

3 Stay Back – 50mほどleaderより後方に位置させる

4 Flank Left – 50mほどleaderより左に位置させる

5 Flank Right – 50mほどleaderより右に位置させる

6 Stop – その場に停止し続ける。解除は1-1

7 Wait for me – その場で待たせる。解除は1-1。Stopとの違いは不明。

8 Find Cover – 近くの遮蔽効果を得られる茂みなどに移動して身を隠す

9 Next Waypoint – 次のwaypointまで進ませる

0 Other – 指定した方角に、指定した距離分前進

2 Target – 攻撃対象を指定する。

1 No Target – 現在targetにしている対象を外す

0 More – objectなど敵ではないものを目標にする

3 Engage – 攻撃の可否とtargetへの接触の仕方。また3-8のWatch directionは配置につけた後に重要。

1 Open Fire – 射程内のあらゆる敵に攻撃を仕掛ける

2 Hold Fire – 一切の攻撃を禁止する

3 Fire – 指定したtargetに攻撃させる。

4 Engage – hold fireでない時は射程範囲にtargetが入るまで接近してから攻撃、hold fireの時は射程範囲にtargetが入るまで移動して待機。

5 Engage at will – 近くの敵に攻撃をしかけ、それが倒されれば次の敵に向かって移動してまた攻撃していく。

6 Disengage – 攻撃はやめないが、敵の射程範囲から離脱する。また3-4,3-5を解除。

7 Scan Horizon – ゆっくり回転しながら全周警戒を行う。

8 Watch Direction – 指定した方角を向かせる。作戦map上で個別に移動させた後、これで方角を指示しないと、明後日の方向を向いたままになる。

4 Mount – 乗り物の乗り降り

0 Mout – 乗車

1 Disembark – 降車。空中のhelicopterに乗員がいる時はこれを指示することでAI pilotに着陸させてから降車させられる。

5 Status – 要請。自分がleaderでなく、隊の一員である時に用いて、leaderの指示を仰ぐ。

1 Call Support – 状況によるが、燃料truck/弾薬truck/医療BMPなどを呼ぶことができる。

2 Fuel Low – 燃料不足を告げ、leaderは補給場所を表示。

3 Ammo Low – 弾薬不足を告げ、leaderは補給場所を表示。

4 Injured – 負傷を告げ、近くのmedicが来てくれるか、leaderがmedicに治療を指示。

5 Report Status – 選択した隊員に応答を求め、生死を判別する。

6 I’m Under Fire – 攻撃されている事を告げ、leaderは救援に行こうとする。

7 One Less – 指示されたtargetを倒したことの報告。

8 …down – 敵を倒したことの報告。x is historyなどを表示。

6 Action

各隊員に可能なactionを取らせる。これはplayerのaction menuに出るものと同じで、武器を拾うだとか、hide bodyなど。

7 Combat Mode – 戦闘態勢と姿勢の指定。1-4と5-7は別。

1 Stealth – 匍匐姿勢を維持し、また攻撃可能範囲(200m)よりもさらに踏み込んでこないと(160m程度)攻撃を仕掛けない。

2 Danger – 発見次第即射撃する臨戦態勢に入る。

3 Aware – 手に武器を構えた警戒態勢。

4 Safe – 武器を肩に掛け気を抜く。注意距離や移動速度が落ちる。

5 Stand Up – 立位を維持

6 Go Prone – 匍匐姿勢を維持

7 Keep Low – 移動していない時は伏せたりしゃがんで姿勢を低く保つ

8 Formation – 隊形の変更

1 Column – 縦一列

2 Staggered – Column – 縦二列に梯子がずれたようにジグザグに並ぶ

3 Wedge – 楔型陣形で、leaderを先頭に/\型

4 Echelon Left – 左斜め後ろに向けて一列に並ぶ

5 Echelon Right – 右斜め後ろに向けて一列に並ぶ

6 Vee – Wedgeの逆でleaderを最後尾にしてV字型

7 Line – 横一列

9 Team – 分隊中の複数の隊員をgroup化して色ごとの小さな班に編制する。defaultでは全員が白い数字で表示されているが、これはWhite teamに所属しているからで、Blueに所属させれば青に、Redに所属させれば赤色になる。

1 Red – red teamを選択

2 Green – green teamを選択

3 Blue – blue teamを選択

4 Yellow – yellow teamを選択

5 White – white teamを選択

6 Assign – 選択した隊員を選択色のteamに指定。

0 Reply – 状況報告。multiplay時に使うのが主だが、無線通信commandがある。

0 – 作戦mapを表示した時に表れる無線通信と同じcommandが表れ、選択すれば同じ効果を発揮する。

1 Done – 遂行した

2 Fail – 失敗した

3 Ready to Fire – (配置についた)攻撃準備完了

4 Cannot Fire – (この位置からでは、現状では)攻撃できない

5 Repeat – もう一度言ってくれ

6 Copy – 聞き取った

9 Custom

Voice procedure @ Wikipedia


◇十二時の方向

部隊は時計盤の表示同様に、正面を十二時の方向として右を三時、後方を六時、左方を九時、といった形で表現することで360度の適切な方向をすばやく向くことができるようになっている。

この十二時の方向は今leaderが向いている正面ではなく、それまで移動してきた前進方向によって決められる。南から北へ移動してきて立ち止まって東を向いたからといって東が十二時の方向になったりはしない。しばらく東へ移動しない限り、北が十二時の方向のままだ。

(移動しないと十二時方向を変えられないのは結構面倒なもので、これは十二時方向を方角で決め直すcommandがほしかった。)

◇指示例

例えば特殊部隊が潜入して各員を適切な配置につけた後、一斉に攻撃を仕掛けたい場合

3-2 hold fireで勝手に攻撃しないようにした上で、7-7もしくは7-6で姿勢を低く保ち、作戦地図で指定して一人一人を適切な場所に移動させる。

到着したら3-8 Watch directionでそれぞれに攻撃する方向を向かせ、準備が整ったら3-1 Open Fireで一斉に攻撃を開始。

細かくいく場合はそれぞれにtargetを指示した上で3-3 Fireすればまずそのtargetを攻撃してくれる。


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Operation Flashpoint / ArmA:CWA – MOD > 環境構築と共用addon

Filed under: 未分類 — Tags: , , — sajin @ 04:14


[Installと環境構築]

root=OFP/CWAをinstallしたprogram本体のあるfolder

◇起動option

shortcutを作り

-nomap でmodを当てると起こりがちなerror回避
-nosplashで起動時のCodemastersなど不要なlogo除去
-mod=** でmod適用

[install path]\FLASHPOINTRESISTANCE.EXE”  -nomap -nosplash -mod=REM -mod=llaumax

とEXEの後にズラズラと連ねていく(-mod=REM;llaumax と”;”セミコロンで繋いでも可)。

fileは、

1.root folderのaddons・campaignなど
2.Res folderのfile(Resistanceそのものがmodの形で適用されている)
3.指定したmodfolder内のfile

の順で上書き適用される。

CWAでは”Res”folderは存在せず、統合されている。OFPではaddonをinstallする際、.anim名のfolderをRes\addonsに入れる必要があったが、CWAであればその必要はない。root/addonsに入れておけばいい。

-mod指定で読み込まれるdirectoryは以下の四つ。

addons
bin
Campaign
Dta

大文字・小文字は関係ない。

AddOns folderにどんどん入れていくとごちゃまぜになって管理が困難になる上に、programの起動時にその全てがloadされ、様々なerrorを吐いたり、memory overや競合を起こしたりするので、必ず別のfolderに分けてそこからshortcutの-mod指定で読み込む。特定のtotal conversionなどを前提とするaddon/campaignなどもそのmod folder内のAddOnsやcampaignに格納した方が必要な時だけ読み込まれるのでそうしておく。

ただsingle/multiplayの単独mapのみrootのmissions folder内に格納しないとダメ(後述のsymbolic link/hard link/junctionで擬似体を置くのが最適)。

◇Addonの徹底管理

※これはpartial conversionやtotal conversionなどを適用して特殊addonの必要ないmissionを遊んだり、それ専用のmission/campaignを遊ぶだけなら考えなくていい。まずは、飛ばしてとりあえず個々のconversion modを遊んでほしい。

一歩先に進んで、特殊なaddonを利用するmissionやcampaignをplayする場合、それらを遊ぶ環境を整えることは最重要の課題だ。

1.rootのAddOns folderには入れない

root(installした場所)のaddonsでなく、別に保管用addon folderを作り、そこにaddonはまとめて保管する。ただし、[Addon]の項で紹介してあるような、共用率の高い一部のaddonは専用のfolderをつくりそこに入れておく(もしくは後述のhard link)。winter/desert/WWII/Zombieといった明確に分別ができる同じgenreのものも専用のfolderを作った方が管理はし易い。その他大勢を一括する。

・JAM3など共用率の高い一部のaddon

> AddOns2\addonsといった形で-mod指定で読み込めるfolderに保管。

・Desert,Winter,WWII,Zombieなど明確に分別できる種別のaddon

> 分けた方が管理し易いので専用folderに保管、-modで読み込んだり、場合によりhard linkで引用。

・その他大勢

> Addons(storage)といったfolderに一括保存、hard linkで引用。

・そのmission/campaignでだけ使われるような特殊addon

> そのmission\campaignのaddonsに直に置いておく。

2.pboはaddon/mission如何に関わらず絶対に名前を変えない。変えるとerrorが出ることがある。それが何であるかわかりづらい場合はtext fileで補う。

3.Readme.txtの重要性

addon、missionともにpbo fileだけでなく、必要なaddonや注意を記したreadme.txtが同じぐらい重要。text fileをsortした時pboと同期するfile名 [正式名称].txtという風にrenameしておく。

例えば、

sebsfuh1h.pbo

はこれだけでは何のaddonかよくわからない。

sebsfuh1h [SEB SF UH-1H Iroquois].txt

readmeを以上のようにrenameすることで、即座に何のaddonかが判明する。また画像があれば、それも同様にrenameしておけばわかりやすくなる(pboの名を変えるとerrorの原因になるのでやっては駄目)。

KEGsw44m.pbo
KEGsw66.pbo
KEGsw629c.pbo

の様に解凍すると複数pboがあるaddonなどは

KEGsw44m,66,629c [Kegty’s Smith & Wesson Revolver addon v1.0].txt

として管理している。sort時まったくバラバラになってしまう場合は、txtを複製して(hard linkで実体fileに複数のlinkを貼るのが最良)pboごとにつくるぐらいのことをした方がいい。

仮にreadmeをなくして必要なaddonがわからない場合、pboをPBO decryptorで解凍してmission.sqmをtext editorで開けばその冒頭に必要なaddonが列挙してあるのでそれを参考に探すといい。ただし、この手法で得られるのはaddonにpackageされているdataの名義なので、addonの名前が直接わかる訳ではない。readmeで管理するのが基本。

4.Junction/Hard link/Symbolic linkを使いこなす

1でやったようにaddonをまとめて一つの場所に保管すると、そのaddonを複製するか、個別のmission/campaignのaddons folderに毎回手動で移さないと遊べなくなる。前者はdisk spaceを無駄にするし、後者は毎回なので手間がかかり過ぎる。

Link Shell Extension – right click menuに機能を追加してくれる。”管理者として実行”からinstall。

それらを無くしてくれるのがJunction/Hard link/Symbolic linkといった同じfile/directoryにlinkを張って実体はないのにlink fileのある場所にprogram側にまるでそこにあるかの様に誤認させる手法だ(hard linkのみ”名”を複製するが実質そう変わらない)。元のfileのlinkを作ってそれを各mission/campaign/modのaddonsに入れておけばdataが二重に存在することはなくなる。

Hard link,Symbolic link,Junction,Shortcutの差異

この中でJunctionはdirectoryにしか対応せず、symbolic linkはlink元のfile/directoryとlink自体のどちらか片方でも作成時と名前や場所が変わると使えなくなってしまう。OFP/CWAのfolderは事後操作する可能性が高いのでfileに対してはhard linkを作成しておくのが一番いい。

このhard linkを用いれば、仮にあるmission/campiagnが多くのaddonを必要とするとしても、一括保管場所からpick link sourceでlinkを作って最初に作成、逆にそのmission/campaignのpboをpickしてrootのmissionsに入れたり、junctionを代わりに置くといったことをやって一度環境構築すれば後は-modで読み込めば済むようになる。

5.専用shortcut linkの作成

最後に仕上げとして、addonを使用する個別のmission/campaignまたはteamや作家のdirectoryに専用の-mod指定shortcutを作成、そのmission/campaignをplayする時のみ、rootにないと-mod指定で読み込まれないので擬似体であるjunctionかsymbolic linkをrootに置いて専用shortcutから起動する。playしなくなったらjunction/symbolic linkを消せばよく、実体dataに触る必要はない。

これで特定のmission/campaignに関連するpboやaddonをひとつのfolderにまとめて、以後は場所の無駄も操作の手間もかからないといった環境が構築される。

上はVietnam物をその基盤となるSeb_Numpack2にまとめた例。

Addons > -mod Seb_NumPack2で読み込み
AddOns(Vietnam_storage) > addonの保管場所。個別のmission/campaignにhardlinkなどで引用
Campaigns > -modで読み込まれる。専用addonを使用しないもののみ。
Campaigns(storage) >  上の手順で作成した専用addonを使用するcampaignのfolder置き場。playする時だけsymbolic linkをrootに置く。
missions > addonを必要としないsingle player missionは同じ場所にまとめてある。これのjunctionをroot/missionに置いて参照できるようにする。
missions(storage) >   上の手順で作成した専用addonを使用するmissionのfolder置き場。playする時だけsymbolic linkをrootに置く。
MPMissions  > multiplay用missionもまとめてここにおいてjunctionで読み込めるようにしておく。

[Trouble]

・missionをloadするとまったく何も表示されずにtitle menuに戻る

> missionのpboのfile名を変えていると起こることがある。元に戻す。

・missionを開始するといきなり海の上ですべてが沈んで死ぬ

> 必要なmapのaddon(大概pboと_anim名のついたfolder)が読み込まれていない

・各modのinstallerやarchiveはOFPのinstall folderを指定するとそのままごちゃ混ぜにぶち込んだり、data.pboを書き換えたりするので、必ずgameをinstallした場所以外のfolderを指定してそこにinstallもしくは解凍する。

・missing addonのmessageは正確でないことが多い

・Errorで抜け出せなくなった時は

1.Alt+Tabでdesktopに戻る
2.Alt+F4で終了する
3.Ctrl+Alt+DelでWindows Task Managerを立ち上げ素早く”F””L”もしくは続けざまに”COL”と押し、Del→”Y”でprocessごと終了

の順で試してみる。

3はうまく行かないこともあるのでF4での終了とCtrl+Alt+Delからの終了を時間をかけて繰り返す。自分の経験では完全にWindowsを巻き込んでfreezeさせたという記憶はない。


◇ICON

mod Selectorもあるが扱い易いわけでもなく、結局すべてinstallしたfolderにおいて読み込まないといけないのでmodごとにshortcutで管理するのがいい。

それぞれ別々のICONを適用しておくとわかりやすい。自分でICON作成・編集する場合、32X32に縮小された際の左上1ドットと同じ色すべてが黒色となるので注意。64X64の画像の場合左上2X2を32に縮小した際の1ドットの色がなるので左上2X2を同じ別色にする必要有り。

Link 1 2 icon finder



[共用率の高いaddon]

JAM (Joint Ammo and Magazines project) v3.0FIXED6

統一武器仕様。多くのmodで使われているので入れておいた方がいい。Filefrontのv3.0だとerrorが出るのでFIXED6にしておく。

Mikero’s editor update(editor103.pbo) ほとんどのmissionで必要なeditor update。必ず入れておいた方がいい。これだけはroot\addonsに入れてよいほど使われる。

editor103.pboは以下のものをすべて含むのでaddonsにあったら消す。
editorupdate1.pbo by Gunslinger
editorupdate102.pbo by General Barron
editorupgrade102.pbo by Gunslinger
Objects1.pbo by Kegety
Objects2.pbo by Kegetys

Kegety’s OFP site Russian Weapn packなどよく使われるaddonを多数提供。

Laser’s US Weapons pack Kegetyほどではないがこれもよく使われる。JAM前提。

Mapfact これのRuckbarracks辺りもよく使われる。

Chain of Command 対人地雷などCoC_で始まるadd-on。coc_mineは使用率が高い。

Winter Selection pack DL 冬物一式。

※InfoのURLがhttp://ofp.gamezone.cz/ → http://ofp.gamepark.cz/ に変わっているので旧zoneのものはparkにしないと繋がらない。

Kegetys’ Winter KolgujevとWinter Nogojevは後者が同じmapを高質化したもので、同時に読み込むと競合を起こす


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