SAND STORM

朝ぼらけ

2018年8月9日

投資日記 2018/08 vol.1

Filed under: 未分類 — Tags: — sajin @ 19:56

◇Amazon gift codeの売買

Amazonは日本の事業を「倉庫」と称して一切法人税を払っていない脱税企業であることと、最近は中共の業者が怪しげな商品を出品しまくっており、reviewも未購入者や業者による偏向・ヤラセばかりなのを放置しているので最近積極的に使う気はまったくないが、米国企業の特徴で返品を要求した際の基準が甘いので返品の可能性があるものだけ使っている。

そのAmazonだが、なぜかpoint systemを導入している割に積極的付与はまるでなく、gift codeの方が存在感が大きい。このgift codeをticket屋など古物商が転売するsiteが幾つもあって、それらを使えば最大10%弱得になるようだ。

Amazonがギフト券をベテルギフトなどの転売サイトから購入しないように注意喚起 – Zバッファ
不正入手ギフト券やギフト券がエラーの場合の保証について【Amazonギフト券売買はベテルギフト】

しかし、Amazon側もそれに対処して「利用しないように」という注意喚起とcodeの無効化処置を行っているので、購入したcodeには不確定のriskがあることになる。上の画像の「エラー回数」というのがそれで、これがあるから転売屋は返金保証をしている所でないと役に立たない。全体に不安定なgift codeと転売屋をかましたせいで危険性がかなり上がっているが、割に合うものだろうか。

◇[Point] 最近のpoint利用

楽天Travel 少額 – 固定額最高付与のもらえるモール(楽天子会社)。
楽天Travel 多額 – moppy 2%
高速bus – moppy+楽天Travel(他は付与自体がない)。最近は楽天のbus取り扱いが増えており、couponと相まってまず楽天で予約を探した方が得。ただし、coupon・席ともに払底しやすい。

point効率は多様かつ直接使えることと即時Edy転換可能な楽天が一番良い。貯める手段・機会も多い。point付与の悪いAmazonはすでに通常の買い物をするECとしては意義を失っている(大体Amazonは法人税をまったく日本に収めていない脱税企業なので極力使わない方がいい)。また楽天はcampaignへの能動的entry式なので、楽天のcampaignとpoinst siteの付与を重ねることが可能。ただ、楽天本体のSPUによるpoint付与が自前のsmartphone applicationを通さないと上がらないので、もらえるモールの楽天Books 2%付与以外あまり意味がない。

中立的なpoint siteとしては全般にmoppyが安定だが、GetMoney!の案件ごとの付与値の高さ、使い勝手は数段上で最近はここ中心に使っている。

また最近、CyberAgentの運営するpoint交換の中継.money(ドットマネー)が、point siteとしてどんどん充実しており、連携を取っているpoint siteからの転換は即時反映されるし、enquête(アンケート)は宣伝が表示されないので答えやすい。point siteを新規登録から始めるにしても.moneyのcampaignを通してやった方がいい。

全体にpoint siteとの交渉が要求される場面も多々あり、暇人・攻略派向け。そもそも専用のmail addressとmailerによるfilterlingが必須なので、そこらのskillも欲しい。自分はThunderbirdを使っている。

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