SAND STORM

朝ぼらけ

2014年5月3日

[旅行記] 大阪 漆 (帰路) – 平成二十六年四月 漆

Filed under: 未分類 — Tags: , — sajin @ 16:45

◇山の神仏展

よく晴れていたが、昨日歩きすぎて疲れていたので遠出はせず、動物園の脇を抜けて近くの美術館に行ってみる。

天王寺の西隣にある西成からもよく見えるが、最近できた日本一の超高層建築物というあべのハルカス(official,Wikipedia)は、建物のせいか塔と違って動物園前駅周辺と対比的で違和感が強いものの、写真映えはいい。
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2014年5月2日

[旅行記] 大阪 陸(淀川河畔) – 平成二十六年四月

Filed under: 未分類 — Tags: , — sajin @ 01:44

◇瓦斯焜炉

どの階にも厨房があり、瓦斯焜炉(ガスコンロ)があって一枚二十円のガス玉というのを入れると5分使うことができる。toasterがないので食パンを箸で持ってこれで焼いた。
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2014年5月1日

[旅行記] 大阪 伍(飛田) – 平成二十六年四月

Filed under: 未分類 — Tags: , — sajin @ 11:13

◇勝った

smart ballで勝つことができた。結局数を出すことができたのは以前紹介した台で、他の台にも攻略法はあるが、feverの回収量が桁違いなあの台以外で稼ぐのはほぼ無理。

例えばこの台は、中央の上の橙<15>で蝶々の両方の羽が上がるが、それぞれが一回しか受け付けず合計30にしかならない上に、開いていても入れ辛い。下の橙<15>は両側の桃色の楔<15>を開けるが、これも一回ずつしか受け付けない。両端はもとより、楔と蝶に挟まれた縦の筋は、そのままdrainになる可能性がほとんどで、肝心のfeverを起こす中央の橙に入る(その前提となる絡みを起こす)可能性は少ない。特に絡む可能性の高い楔がdrainを起こす役割を担ってしまいやすい。攻略法は最上部中央付近にひたすら流すことで、丁寧に一球ずつ打てば、最上部の蝶の上の二つの穴、下の二つの穴に入る可能性が常に生じ、辛うじてplayを継続し続けることが可能。この台は本来<5>を入りやすくすることで救済を図るべきだが、むしろ他の台より入りづらいので厳しくなっている。

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