SAND STORM

朝ぼらけ

2021年4月20日

日誌 – 令和三年四月

Filed under: 未分類 — sajin @ 09:29

◇病気で狂ったと思ってるかね?

狂っているのはTVを見、この状況でバラ撒かれていることを欠片ほどでも信じて同調している社会全体だよ。
操り人形たちにより政治の無能を通り越した有害性が際限なく行われ、一般国民の経済活動の信用を盾に続けられてきた中央銀行の相場操縦と国債の低金利が吹き飛び、経済は衰退と破綻、公共部門は不全化、最後はマルクス教の預言に沿って、配給社会にでもなるだろう。

◇来年までに

本当に中共を「西側」から分離して第二次世界”冷戦”にするだけなら、寿命の来た老人が死んでいるだけの無害なvirusごときで、今のような社会継続が困難になる自滅の極みの数々をする訳がない。
全ての個人情報を統合したIDとvaccine passportで人類を管理下に置くのが目的で、日本は世界の構造や力関係もわからないまま、満州事変で暴走して都市まるごと原爆の実験体にされた挙げ句、逃避的夢想に耽る半奴隷の洗脳社会にされたが、欧米に付き合わされて行く所まで行くことになるだろう。あまりに無力化が完了していたので放置されていただけだが・・・

高学歴・高福祉・高負担の西側先進国社会はもう維持はできないから、結局、管理下に置いた上で、必ず大きな社会全体の変更が加えられることになる。この二年で人権と自由の世界は終わって、来年からは人類管理社会になる。連中が予告しているように2030ADには、5Gはもちろん、軍隊や警察のrobot化が進められて人類は逆らえない状態になっているだろう。

◇人畜という見方

直感的にはとても受け入れがたい、自分やそれを取り巻く人々、社会全体が”ヒト種の家畜”として扱われていることを認知できるかが、これからの世界で生きていく上で重要になる。
有史以前からヒト種が行ってきていたこと、数千年前から歴史上で繰り広げられていたこと、わずか百年も経たない前まで奴隷植民地で行われていたこと、今も社会主義・共産主義体制で行われていること、そしてこれから我々に起きること、これらはすべて繋がっている。
そういったことが「克服された」、”人権”だといったヒトが信じ込みたがる幻想は、自律した社会を崩壊させ、無力な群れの一部とし、ヒトを繁殖させ、富と力を掻き集めるのに都合がよかったからばら撒かれた。今、既存の体制や国家が下に置かれるほどの有力さを彼等は手に入れてしまい、状況の副作用も大きくなったから始末をつけようと世界を変造している。

◇真綿で首を絞めるように

これから完全な人類管理社会に入るまで、戦争のように積極的に攻撃されて滅んでいくのではなく、誤誘導されてバラバラに自滅していく時代になる。報道や医薬の権威、政治家など社会を誘導する側を信奉し、同調した人間ほど危険で自滅的な存在と化す。ただし、それは真綿で首を絞めるように行われるので、少なくとも表面上は従わないと生存や社会活動はできない。

◇増え過ぎた人類の管理


United Nations “World Population Prospects 2019”

World Population Clock: 7.9 Billion People (2021) – Worldometer

ヒトという種が地球上にあまりに増加し過ぎており、その負の影響に堪えられないと1%の絶対的有力者の奥にいる彼等は感じている。社会主義による人類管理は種としての”ヒト”を管理する一形態に過ぎないが、明らかにそれに近い状態にもっていこうとしている。

地球温暖化やplastic(プラスチック)で圧力が強まり、普段なら中々変わらないことが性急に実現していくのは、その一環でしかない。人類全体にvaccineと称して、遺伝子改変注射を繰り返し強要できるなら、思いのままになるだろう。

私は増え過ぎたヒトにも、それがバラ撒き垂れ流しているゴミにもウンザリしており、人類は消滅するか、著しくその数を減らして活発な活動を一切停止した方がいいと思っているが、その過程を、一神教の道徳を強要しながら、地獄のような社会主義の管理に持ち込もうとしている連中が主導して、なされていくのは真っ平御免だ。

◇対人処理は困難なのでよろしく

脳下垂体=海馬辺りの自律神経~作業記憶領域がやられていっているせいで、情報処理がまったく速やかでないし、意図的に保持して普通に考えたり、創り出すことも行い難い。普通の人間には想像し難いが、人間に関する情報処理というのは莫大なもので、無意識の内に視覚や聴覚から受け取った情報と脳神経に蓄えた過去の情報を掛け合わせて信じられない次元で下処理してくれている。これが損なわれていくと、かなりの齟齬が生まれてくるし、目の前のハッキリした情報がなければ、過去情報から想像される莫大な量が流れ込んで過熱状態となるし、あったらあったで過剰に反応したり何もできなかったりと、いずれにせよ適切な対処はできなくなっていく。こういった脆弱さ、過剰・過小のどちらかに振れて、適切な制御ができないのは筋肉を動かす神経や発声などにも及ぶ。


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